無料で業務ムダ診断

中小企業のAI導入、"つまずく前"の相談先

AIで、業務を良くしたい。 その「何から」に、
答えます。

ツールを売って終わりの会社ではありません。現場を見て、効く順に小さく始めて、回るまで離れない。それが、隣のカイゼンくんの仕事です。

オンライン30分・売り込みなし AIの知識ゼロでOK 全国対応
請求書の発行、自動化されました
今月、22.5時間が現場に戻る

ChatGPTは、触ってみた。
でも、会社の業務は何も変わっていない。

多くの経営者が、同じところで止まっています。AIが便利なのは、もう知っている。ニュースでも展示会でも、嫌というほど聞いた。

それでも進まないのは、能力の問題ではありません。日々の業務を回しながら、AI導入を設計する時間と専門知識を、社内に持てないだけです。

何が一番のムダか、わからないどこから手をつけるべきか、整理する時間がない。
ツールを選べない・作れない自社に合う形にする知識と工数が、社内にない。
緊急じゃないから、後回しになる重要なのはわかっている。でも今日も目の前の業務がある。

足りないのはAIの知識ではなく、「何から」の設計です。

01 / HOW

現場を見る。効く順に入れる。
回るまで、離れない。

AI導入がうまくいかない最大の理由は、いきなりツールから入ること。カイゼンくんは、必ずこの順番で進めます。

1

現場を見て、ムダを言葉にする

アドバイザーが現場に入り、業務の流れとつまずきを可視化。「なんとなく大変」を、数字と言葉に変えます。

残るもの:現状分析レポート
2

「効く順」を、一緒に決める

効果と手間の2軸で優先度をつけ、何をAIエージェントに任せるかを設計。全部を一気に入れる必要はありません。

残るもの:改善ロードマップ
3

つくって、回るまで伴走する

AIエージェントとツールを実装し、現場が使いこなせるまで運用に付き添う。「導入したのに使われない」で終わらせません。

残るもの:御社仕様のAIと運用

分析だけで終わっても大丈夫。成果物はすべて御社の資産として残ります。

02 / AFTER

散らばった業務が、
ひとつの画面で回りだす。

Excel台帳、紙の帳票、メール、チャット、そして担当者の頭の中。バラバラに散らばった業務とデータを、御社専用のダッシュボードに集約します。

集まったデータはAIの燃料になります。ここから先、御社の日常はこう変わります。

「探す」がなくなる「あの件どうなってた?」に、AIが即答する。
「打ち直す」が消える紙もPDFもAIが読み取り、台帳へ自動転記。
「教える」もAIの仕事に手順はAIが案内。新人も初日から回せる。
御社専用ダッシュボードリアルタイム

今月消えた業務

18件

浮いた時間

22.5h

請求書の発行自動化済
日次売上の集計自動化済
受注データの転記整理中
Excel台帳 紙の帳票 メール 担当者の記憶
03 / PATTERNS

御社の“めんどくさい”、
だいたいAIにできます。

AI活用の入り口は、ひとつではありません。実際にご相談の多い使い方の例 ──

どれを入れるかは、現状分析で「効く順」に決めます。ぜんぶ一気に入れる必要はありません。

04 / IMPACT

削った時間は、
そのまま売上になる。

業務改善はコスト削減の話に聞こえますが、本質は違います。浮いた時間を商談・面談・現場に再投資できるようになる。つまり、人を増やさずに「動ける量」が増える施策です。

たとえば、営業スタッフ20名の会社で1人1日1時間の事務が減ると ──

0時間

が営業活動に戻る(20営業日換算)

これは営業 約2.5人分の稼働を、採用ゼロで確保するのと同じことです。

05 / CASE

たとえば、こんな変わり方。

人材紹介・派遣|20名

夜な夜な応募者対応していた営業が、面談に集中できるように。

応募者連絡・求人票作成・日程調整で1人あたり毎日2時間 → 一次対応を型化し、リストを一元化。抜け漏れチェックはAIへ。

月60時間の営業時間を創出

面談数1.3倍 → 成約の母数が増える

飲食・多店舗|5店舗

月末2日がかりの本部集計が、「数字を見るだけ」に。

店長が発注・シフト・日報を店舗ごとの独自ルールで手作業 → フォーマットを統一し、集計を自動化。

店長1人 月25時間を削減

浮いた時間を接客改善と採用に

建設・不動産|30名

三重入力と月末の照合残業が、まとめて消えた。

見積・契約・工事台帳に同じ情報を三重入力 → 台帳を一元化し、書類間の転記を自動化。

経理残業 月25時間を削減

請求漏れゼロ → キャッシュフロー改善

※ サービス内容にもとづく想定モデルケースです。数値は業務量から試算した目安です。

06 / WHY US

ツールを売る会社では、ありません。

AI導入支援は増えました。それでもカイゼンくんが選ばれる理由は、この3つです。

01

現場に、人が入る

ヒアリングシートだけで設計しません。実際の業務の流れとつまずきを見てから、何をAIに任せるかを決めます。

02

「効く順」に、小さく始める

効果と手間の2軸で優先度をつけ、費用対効果の高いところから着手。最初から大きな投資は求めません。

03

途中でやめても、資産が残る

分析レポート・改善ロードマップ・開発したツールは、すべて御社のもの。契約が終わっても使い続けられます。

07 / PRICING

小さく始めて、効いたら広げる。

伴走型は、初期費用10万円の現状調査からスタート。月額は関わり方の深さで選べます。

ライトプラン|梅

まずは、面倒な作業を
ツールで軽くしたい

月10万円〜 +AI利用費

  • 現状の業務課題が言語化される
  • ムダな作業に優先順位がつく
  • 個人事業主・小規模チーム向け
ご成約が多いプラン

スタンダードプラン|竹

AIエージェントで、
業務の流れごと整えたい

月20万円〜 +AI利用費

  • 業務フローが設計・再構築される
  • 現場が回る仕組みに落とし込まれる
  • 導入後の運用まで伴走

プレミアムプラン|松

業務だけでなく、
組織の形から整えたい

月30万円〜 +個別お見積もり

  • 役割分担・体制が整理される
  • 部門をまたいだ業務設計
  • 経営判断に使えるデータが残る

全プラン共通:初期費用10万円(現状調査)/ 参考価格・税別。対応範囲により、ご提案時に調整します。
特定の業務だけをツールで解決したい方には「買い切り型」(個別お見積もり)もご用意しています。

08 / FAQ

よくあるご質問

AIの知識がまったくなくても大丈夫ですか?

はい。何をAIに任せられるかの見極めから、ツールの設計・導入・定着まで、すべてこちらで伴走します。御社にお願いするのは「現場の実情を教えていただくこと」だけです。

どんな業務がAIで効率化できますか?

書類の読み取り・転記、見積・請求書の作成、売上集計、社内問い合わせ対応、期日管理など、定型的なPC業務・紙業務が対象です。着手順は現状分析で「効く順」に見極めます。

費用はどのくらいかかりますか?

伴走型は初期費用10万円(現状調査)+月額10万円〜(プランとAI利用費により変動)です。特定の業務だけをツールで解決する買い切り型は、個別にお見積もりします。

地方の会社でも依頼できますか?

全国対応・オンライン完結でご支援しています。現場調査もオンラインヒアリング中心のため、地域を問わずご利用いただけます。

途中でやめたら、何も残りませんか?

現状分析でお渡しする分析レポート・改善ロードマップ・優先度マップ、開発したツールは、すべて御社の資産として残ります。

無料の業務ムダ診断では、何をしてもらえますか?

30分のオンラインヒアリングで業務の現状をお聞きし、ムダの所在と削減余地の目安を簡易レポートにしてお渡しします。売り込みのお電話はいたしません。

09 / FREE CHECK

まず、御社の「ムダの正体」を
知ってください。

診断だけで終わっても構いません。それでも、ムダの所在がわかるだけで一歩前に進みます。

無料診断に含まれるもの

1
30分のオンラインヒアリングいまの業務の流れと、困っていることをお聞きします。準備は不要です。
2
業務ムダの簡易レポートムダの所在と、削減できそうな時間の目安をまとめてお渡しします。
3
「効く順」のご提案もしAIを入れるなら何からか。着手順の考え方までお伝えします。

※ 診断は無料です。売り込みのお電話はいたしません。
※ 丁寧にお返しするため、毎月の対応数を限定しています。

無料の業務ムダ診断を申し込む

入力は30秒。折り返し、日程調整のご連絡を差し上げます。

送信いただいた情報は、本診断のご連絡以外には使用しません。

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